2社目の現場で変わったこと|ツールは4つとも同じで、違ったのは3つだけ
エージェントを変えて2社目の現場に入ったとき、使うツールがどれくらい変わったかを並べました。Slack・Outlook・Teams・GitHubの4つは完全に同じで、変わったのは進捗管理とドキュメントと勤怠報告の3つだけです。しかも進捗管理は最初から決まっていたわけではなく、現場で試しながら落ち着いていました。覚え直しになるのはどこかを、実際に使ったツール名で書いています。
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エージェントを変えて2社目の現場に入ったとき、使うツールがどれくらい変わったかを並べました。Slack・Outlook・Teams・GitHubの4つは完全に同じで、変わったのは進捗管理とドキュメントと勤怠報告の3つだけです。しかも進捗管理は最初から決まっていたわけではなく、現場で試しながら落ち着いていました。覚え直しになるのはどこかを、実際に使ったツール名で書いています。
独立して3年、記帳が続いた期間と止まった期間の両方があります。代行に出していた21か月は一度も欠けず、自分でやることになった年は7月から12月まで6か月止まりました。手順も道具もそろえてあったのに止まっています。何が違ったのか、そのあと毎月50分で回るようにするまでに変えたことを書きます。
独立してから3回目の確定申告で、初めて全部自分でやりました。仕訳700件ほどをマネーフォワード クラウド確定申告で処理して、提出と納付まで合計12時間。いちばん時間を食ったのは決算書まわりです。何にどれだけ使ったのか、使ったサービスと、なぜここまで膨らんだのかを書きます。
参画中に体調を崩したらどうなるのかを、実際に休んだ3回の記録で書きます。報酬は変わりませんでした。清算幅を満たしていたからです。連絡したのは現場のチャットだけで、午前だけ休んで午後から働いた回もあります。契約の更新にも響いていません。
独立して3年、私は1か月の休みを取ったことがありません。一度だけ3か月休むつもりで動いていましたが、選んでいるうちに案件が決まり、実際に空いたのは約3週間でした。準委任契約でエージェント経由の参画だと休みをどこに作れるのか、そのとき何が起きたのかを書きます。
実務経験が浅いうちに独立して大丈夫かを、エージェントから聞いた話と自分の考えでまとめます。案件は実際にあります。それでも勧めない理由と、経験年数の正体が何なのかを書きます。
フルリモートで案件が決まらなかったときに、私が動かした条件の記録です。公開されている案件検索で数えると、リモート可は65,184件、フルリモートに絞ると28,634件でした。稼働日数を下げるより出社を許容するほうが効き、しかも一度下げた条件は後から戻せます。
組み込みの現場にいた私が、転職せずにWeb案件へ移った記録です。現場の分野と自分がやった作業は別物で、私の経歴は書き方のせいで組み込みに見えていました。自分の経歴を点検する観点をまとめます。